旅行・地域

2012年8月27日 (月)

飛鳥IIクルーズ~写真

3日間のリポートに載せなかった写真をいくつか。ここの写真以外にも色々な施設がありますが、2泊3日のショートクルーズでは飛鳥IIの全てを楽しむことはできないですねー。

部屋のテーブルに置いてあったウェルカムシャンパンとウェルカムフード。

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メインロビー&ピアノバー。

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どこまでも続く客室デッキの廊下・・・・。よく壁に鏡を貼って奥行きがあるように見せたりしますが、ここには鏡はありません。エレベーターホールは3箇所あり、何度も場所を間違えました(笑)。

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図書室の地球儀。

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カードルーム。チェスやオセロ、将棋などがプレイできます。奥さんとオセロ対戦。結果は一勝一敗。

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映画館「ハリウッドシアター」。このクルーズでも何本か映画を上映していましたが観ませんでした。

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6階のショッピングエリア。

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とある通路には、飛鳥IIが世界各地を訪れた際に寄贈された記念のプレートが飾ってあります。

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1000泊以上飛鳥IIに泊まると、このように記念のネームプレートが飾られます。

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11階にある「リドカフェ」。朝食、昼食、軽食が楽しめます。

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リドカフェの屋外テラス席。

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煙突クローズアップ。

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プール。今回は利用しませんでした。

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夜の屋外デッキ。

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横浜ベイブリッジの裏側。

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2012年8月26日 (日)

飛鳥IIクルーズ~3日目

クルーズ最終日の朝。一晩相模湾を周っていた飛鳥IIは横浜港へ向かって出発します。

富士山の下に三崎と城ヶ島を結ぶ城ヶ島大橋が見えます。

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久里浜沖。大きな船は久里浜と千葉の金谷港を結ぶ連絡船。漁船もたくさん出てます。

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東京湾へと入っていきます。飛鳥IIが通ってきた跡が白く道のように残っています。奥に見えるのは房総半島。

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朝食は外のデッキで洋食ビュッフェ。朝ですが、既に日差しはきつく、日陰に入っていないとかなり暑いです。

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東京湾内はたくさんの船で混んでいます。すぐ横で漁船が操業していたりして、頻繁に汽笛を鳴らしながら飛鳥IIは進んで行きます。

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富士山と横須賀市街地。

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横浜ベイブリッジが見えてきました。

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ベイブリッジをくぐります。デッキの上には、今まで辿った道を振り返って見つめる人魚の像があります。

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大桟橋とみなとみらいの街が近づいてきました。旅もいよいよ終わりです。

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飛鳥IIにぴったりと並走するタグボート。

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桟橋に到着です。定位置に接岸するためにせっせと船体を押すタグボート。

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無事接岸しました。これから下船します。

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今回のクルーズの軌跡。船の位置は部屋のテレビでこのように確認することができます。元々の予定ではもっと南の御蔵島まで行ってから折り返すことになっていましたが、沖縄にいる台風15号の影響で外洋は波がかなり高くなっており、揺れる中で色々なエンターテインメントをやるのは快適でないし危険を伴うということで、予定を変更して神津島で折り返すことになりました。

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2泊3日という短い期間でしたが、とても思い出深い旅行になりました。またいつか乗れる日が来ることを願って。

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2012年8月25日 (土)

飛鳥IIクルーズ~2日目

日の出を見るために朝5時前に起床。部屋のバルコニーから見た朝焼け。船のいる場所は相模湾の小田原沖あたり。

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日が昇りました。太陽の下にある3本の棒は恐らく横須賀の火力発電所の煙突。煙突が建っている陸地が三浦半島。煙突の奥にある山は房総半島でしょう。

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6時から12階の展望浴場で朝日を見ながらゆったりと一風呂(写真はナシ)。風呂からあがったあとは、7時から朝食。朝食は洋食のビュッフェと和食が選べます。僕らは和食を選びました。和食は飛鳥IIのメインダイニングである5階のフォーシーズン・ダイニングルームでいただきます(洋食は11階のリドカフェというレストラン)。約400人ほどが一度に食事ができるそうです。

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今日の朝食。写ってませんが、これに味噌汁がつきます。

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朝食のあとは11階の最前部にあるビスタラウンジでモーニングコーヒー(もっとも僕はジュースをいただきましたが)。

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10時から避難訓練。法律で実施が決められているそうで、2泊のショートクルーズでもやるんですね。部屋に備え付けてある救命胴衣を来て、7階にある避難ボートの場所へ集まります。点呼をとるので、名前を呼ばれたら返事をします。

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船内では終日さまざまなイベントが行われています。僕はもっぱら景色を見るのに専念していましたが、奥さんはウクレレ教室とアイスコーヒー教室に参加したようです。こちらは飛鳥II名物の「イカ飛ばし大会」。イカを蹴って、どれだけ遠くまで飛ぶかを競うものです。もちろん本物のイカではなく、蹴るのはマグロ釣りなどに使われるイカの疑似餌です。

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今回のクルーズは伊豆諸島をぐるりと周って横浜に戻るというコース。伊豆諸島に向かって太平洋を南下する飛鳥II。

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前方に島が見えてきました。舳先の真上にあるのが利島。左は鵜渡根島と新島。

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昼食は11階のリドカフェで島を眺めながら洋食ビュッフェ。

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後方デッキ。奥に見えるのは新島。

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新島に接近します。木々の濃い緑と、むき出した地面の白い色の対比がとても美しく圧倒されます。素晴しい自然の造形ですね。

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伊豆諸島の島々のそばを船はゆっくり進んでいきます。式根島(上)と神津島(下)。

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新島、式根島、神津島というと高校生のカップルが恋愛旅行に行くような場所だと思っていましたが、そんなので行くにはもったいないほどの素晴らしい島だとわかりました。

おやつにかき氷をいただきました。

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やがて船は伊豆諸島を離れ、台風による波を避けるために相模湾へ戻ってきました。三浦半島が遠くに見えたので、自分の家をさがしてみました(笑)。山の上のほうにある町並みは湘南国際村。水平線上にポツポツ見える家々が横須賀市秋谷の町。これを見ると地球は丸いのだなと実感できます。なぜなら秋谷の町は海面から7~10メートルほどある断崖の上にあるのですが、この写真ではあたかも海面すれすれから家が建っているように見えるからです。

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日が暮れてきました。船上から見た富士山。僕はいつも葉山の仕事場からドラマチックな富士山を見ているので、あまり新鮮味はナシ(笑)。

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一日があっという間に終わります。しかし飛鳥IIのお楽しみはこれから。昨日と同じく19時45分から11階のプレゴで夕食。今日は著名なイタリア料理シェフの落合務氏によるスペシャルディナー。食事の途中で落合シェフがダイニングのほうへ挨拶にいらっしゃいました。が、そこでサプライズが。僕は入り口そばのテーブルで食べていたのですが、入り口から落合シェフに続いて、なんとアルポルトの片岡シェフの姿が。僕が驚いて思わず「どうしてここにいるんですか!?」と聞いたら「助っ人で来ました」と言ってました(笑)。いやぁ~、びっくりです。落合、片岡両シェフと記念撮影。

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落合シェフと一緒に写真を撮ってもらおうと前からずっと思っていたのですが、まさかこんな贅沢な記念写真になるとは夢にも思いませんでした(笑)。

サプライズなディナーのあとは、22時から杏里のスペシャルコンサートを最前列の席で鑑賞。「オリビアを聴きながら」「キャッツアイ」「悲しみが止まらない」「サマーキャンドル」といったスタンダードナンバーを含んだ曲目で、約50分くらいの短いステージでしたが、これまた満足でした。

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2012年8月24日 (金)

飛鳥IIクルーズ~1日目

今日から飛鳥IIに乗って2泊3日のクルーズ。飛鳥IIのいる横浜港に向かいます。

横浜の街並み。飛鳥IIが停泊している大桟橋付近は新旧の建築物が入り交じって、とてもお洒落な雰囲気があります。

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14時に大桟橋に入構。左に見えているのが飛鳥IIの船尾。駐車場に車を止めてから乗船します。

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乗船。船に入ってすぐのメインロビー。こちらは5階。僕らは優先チェクインだったので、まだ船内は人影がほとんどなく、とても静かです。

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これから3日間お世話になる部屋。10階のちょうど真ん中あたり。

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部屋のバルコニー。

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バス・洗面台。

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船の甲板を散策。ここは12階。乗客が行くことのできる一番上のフロア。

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隣にはピースボートが停まっていました。見たのは初めてです。設備のトラブルの話などを聞くので、どんなオンボロ船かと思っていましたが、なかなかどうして、きれいで立派な船でした。

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この日、大桟橋に停まっていたのは飛鳥II、ピースボート、そしてこの「ぱしふぃっくびいなす」の3隻。

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一足先に出港するピースボート。これから世界一周の旅に出るそうで、ものすごく派手な出航式をやっていました。何と言うか、乗りが独特ですね。理想に燃えた若者の共同生活というか、はりきり過ぎていて僕はちょっと苦手。

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17時に飛鳥IIも出港。全員グラスシャンパンを片手に出航式です。2泊3日のショートクルーズでも、こんな感じで対岸に紙テープを投げてっていうのをやるんですね。僕も投げてみましたが、対岸には届かず(苦笑)。

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飛鳥IIを押すタグボート。

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大桟橋を離れます。

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横浜ベイブリッジの下をくぐって港を出ます。

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遠ざかる横浜の街並み。しばしのお別れです。一番高いビルがランドマークタワー。

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夕日を浴びながらゆっくりと進んでいきます。ここは乗客が行けるデッキの一番先端部。

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沈む夕日を眺めて気分に浸る乗客たち。

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19時45分から11階の「プレゴ」というレストランで夕食。今日はフレンチのコース。

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夜の飛鳥IIを散策。外のデッキには人影がなくひっそりとしていました。ジョギングをする人が時たま横を走り過ぎていきます。

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この晩、飛鳥IIは明け方まで相模湾内をぐるぐる周っていたようです。

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2009年12月14日 (月)

河口湖

先月のことになりますが、河口湖へ行ってきました。休日で天気が良かったのと、高速道路で事故が頻発していたため、行くのに5時間くらいかかってしまいました。

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河口湖です。富士山もきれいに見えます。

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紅葉が見頃でとてもきれいでした。

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久保田一竹美術館へ行ってきました。ミシュラン観光ガイドで3ツ星に認定されています。こちらは入り口の門です。とても面白い造形ですね。

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敷地内にはこのような面白いオブジェがたくさん置いてあります。

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美術館内カフェの屋外テラス。とても洒落た雰囲気です。さすがに寒かったので、誰もおもてでお茶はしていませんでしたが。

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こちらは茶室。ここでお茶とぜんざいを頂きました。

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日が傾いてきて、風景がオレンジ色に染まってきます。

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富士山も赤く色づいてきました。

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日が暮れると、このように紅葉がライトアップされていました。

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2009年12月 2日 (水)

三崎~その2

  ちょっと間があきましたが三崎その2です。

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食事のあと「にじいろさかな号」に乗船。こちらは三崎の観光遊覧船で、ガラス張りの船底に下りて、船から海の中を見ることができます。

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魚がたくさんいるポイントにつくまでは、船上から三崎の風景を楽しみます。

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こういう地形を見ると「ノコノコ島」を思い浮かべるのはマリオカートのやりすぎでしょうか。

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ポイントに到着すると、エサを撒いて魚を集めます。乗客も餌付けすることができます。

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船底から海を見るとこんな感じです。たくさん泳いでいるのはメジナです。

下船して、三崎の町を散策。町中には猫がたくさんいます。

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こちら食堂の猫。日に当たって気持ちよさそうですね。

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こちらは写真屋さんの猫。

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三崎港の夕暮れ。

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帰りの車から富士山を一枚。手前は三浦野菜の畑です。

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2009年11月27日 (金)

三崎

横須賀の秋谷に引っ越してきてからの楽しみのひとつが、三崎へマグロを食べにいくことです。何せ家から近いのです。ということで、先日も三崎へぶらりと行ってきました。

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途中、近所の安田養鶏場で卵と野菜を買っていきます。魚などもそうですが、このように生産者から直接購入できるのが田舎のいいところですね。

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養鶏場ですが、自家栽培の野菜も売っています。スーパーでは見ないような珍しい野菜もあります。最近のブームは、ここで辛味大根を買って、それでおろしうどんを食べること。ツーンと辛くてやみつきになります。

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三崎へ到着。海岸沿いに、まぐろ料理の店がところ狭しと並んでいます。

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港には、立派なヨットやクルーザーが係留されています。

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こちらは産直センターの「うらり」。三崎の魚介類、三浦の野菜を売る人、買う人で活気に満ちています。

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こちらは町のお店。新鮮そうな魚です。

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こんなのもあります。さすがマグロの町、三崎ですね。

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庄和丸さんで食事をいただきました。この日は金目鯛のお刺身がうまみたっぷりで、ビックリするほど美味しかったです。続きは次回で。

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2009年11月16日 (月)

茅ヶ崎

奥さんの知人の陶芸展を見に茅ヶ崎へ行ってきました。熊沢酒造で夕食を食べたかったので、ちょっと遅めに出発。展覧会を見終わって、夕食の時間にはまだ早かったので、サザンビーチへ寄ってみました。

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夕暮れのサザンビーチ。こちら"SOUTHERN BEACH CHIGASAKI"の文字が刻まれたモニュメント。

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遅い時間だったからか人影はまばらです。

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沈む夕日。

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富士山はちょっと雲がかかっていて、うすぼんやりと見える感じでした。

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愛犬シェパードと戯れるおじさん。

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風が強く、いい波が立っていたので、サーファーがたくさんいました。

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こちらは波待ちをするボディーボーダー。

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強い風でウィンドサーフィンもすごい勢いで進んでいきます。

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湘南の象徴、江ノ島。うちから見えるのとは島のちょうど反対側ですね。

小一時間ほど海を見たあと、熊沢酒造へ。こちらはお酒と地ビールを作っている湘南唯一の蔵元で、敷地内に蔵を改造したモキチ・トラットリアというイタリアンと、天青という創作料理のお店があります。今日はモキチ・トラットリアへ。2回目の訪問です。前回来たときは平日の夜だったからか、お客が少なく、こんなのでやっていけるのかなとちょっと心配になったのですが、日曜は17時をちょっと過ぎた時間にも関わらず、うって変わってたくさんのお客で非常ににぎわっていました。自家農園や地元で採れる食材にこだわった地産地消がウリで、値段も非常にリーズナブルです。木々やハーブが育つ庭など、とても雰囲気のあるところなので、デートにはお勧めですよ(笑)。

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2009年11月 5日 (木)

猿島~その2

猿島その2です。

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猿島に到着。上陸です。東京湾ですがここまで来ると水はきれいですね。お台場などとは違います。

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こちらが乗ってきた船、しーふれんど2号。乗船していたお客さんがぞろそろ降りてきます。

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桟橋を渡ると、このように海水浴向けの砂浜が広がっています。同じ東京湾でも、お台場の海につかりたいとは思いませんが、ここだったらいいかも。

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こちらはビジターセンター?みたいな施設。猿島の自然について解説されたパネルなどが展示されています。下の階には売店があり、お菓子や飲み物、カップ麺などを売っています。

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ビジターセンターを過ぎると島の散策コースになります。

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島内には地形を利用して作られた要塞があり、その中を通り抜けて行きます。子供のころに夢に見た秘密基地みたいで、ちょっとワクワクしますね。

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島内のほとんどは、このようにうっそうとした森です。

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森を抜けて、こちらは桟橋からちょうど島の反対方向になります。観音埼方面が見えます。

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島のほぼ中央部にある展望台。老朽化が進んでいるようで、登れないようになっていました。ただ、登れたとしても周囲は木が生い茂っているので、景色を楽しめそうにありません。

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2009年11月 3日 (火)

猿島

東京湾に浮かぶ唯一の自然島、猿島へ行ってきました。猿島へは横須賀の三笠公園から発着している船に乗って約10分ほどで行くことができます。無人島ですが、売店やビジターセンターみたいなものがあり、休日はバーベキューや島内を散策する人々でにぎわっているようです。

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猿島への船が出ている三笠公園。普段は静かでいい所なのですが、この日は何かのイベントなのか、トランス系の音楽が大音量で鳴り響き(猿島まで聞こえてました)、狂ったように踊る若者がいました。

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公園の隣はもう米軍基地。日本ではありません。アメリカの領地です。軍関係者らしき人が釣りを楽しんでいるのがちらほら見うけられます。このあたりは居住区のようです。

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マクドナルドもあります。

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こちらが猿島へ行く船、しーふれんど2号です。定員150名。東京の水上バスみたいな感じですね。1時間おきに出ています。

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船へ乗り込みます。天気が良くさわやかな日だったので、屋上席へ。

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出港。前方に見えるのが猿島です。

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こちらは船尾側。横須賀の街が小さくなっていきます。

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猿島に近づいてきました。

猿島~その2へ続く。

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